甘酒

三和漬物食品『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』

三和漬物食品『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』

三和漬物食品『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』

三和漬物食品『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』
甘酒エバンジェリストの藤田みどりです。

今日は、三和漬物食品『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』の紹介です。

 

藤田みどり
藤田みどり
『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』は、今流行の『タピオカ』が入った濃縮抹茶甘酒です。

 

三和漬物食品『スプーンで食べるタピオカ甘酒』
三和漬物食品『スプーンで食べるタピオカ甘酒』三和漬物商品『スプーンで食べるタピオカ甘酒』 甘酒エバンジェリストの藤田みどりです。 今日は、三和漬物食品の『スプ...

 

三和漬物食品

山形県にある漬物の製造・加工を行う会社です。

公式ページ

『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』のパッケージデザイン

三和漬物食品『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』のカップのデザイン
透明のパッケージに入っていて、パッケージの大きさは蓋が直径約10.5cm、底は直径約7.5cmです。

高さは約4.5cmで、上からはわかりませんが横から見ると黒いタピオカが見えます。タピオカに重さがあるので底の方に詰まっています。

 

藤田みどり
藤田みどり
甘酒売り場で見た時に、濃縮甘酒に黒いタピオカが入っていたため何だか不思議な食べ物に見えました。

 

『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』のラベルデザイン

三和漬物食品『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』のラベルデザイン

パッケージの上には、白を背景に抹茶色でお米の粒がイラストの中に商品名『スプーンで食べるタピオカ甘酒 抹茶味』と力強い文字で描かれています。

稲穂とタピオカの丸いイラストが入っています。

『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』の楽しみ方

三和漬物食品『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』の楽しみ方
『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』の楽しみ方

そのままキンキンに冷やしてお好みで牛乳やココナッツミルク、ジュースなどに混ぜてお召し上がりください。

タピオカ風こんにゃく使用

 

『タピオカ風こんにゃく』は、こんにゃく粉とタピオカでん粉で作られています。

 

 

『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』を食べた感想

三和漬物食品『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』のパッケージの中身
パッケージを開けると、抹茶色の濃縮された甘酒がみっちり入っています。

タピオカが少し重いようでカップの底のほうに沈んでいます。

 

三和漬物食品『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』
カップの底からスプーンですくうと黒いタピオカも一緒に入っています。

 

三和漬物食品『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』
お米の粒がたくさん入っていて、抹茶色の甘酒とタピオカの黒のコンストラストが綺麗です。

濃縮な抹茶甘酒なので、抹茶の心地良い香りがします。抹茶の香りですが、和菓子屋さんのどこか懐かしい香りです。

黒いタピオカの大きさは直径約6mmです。

 

藤田みどり
藤田みどり
一口食べると、抹茶の香りと風味がふわっと広がり、すぐに米こうじ甘酒のほのかな味、タピオカはもっちとしてプリッともする食感を楽しめる『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』です。

 

藤田みどり
藤田みどり
甘酒よりも抹茶の風味が強く、ミルクや豆乳で割った抹茶ミルク、抹茶豆乳ミルクとして楽しみました。

 

 

『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』の商品情報

三和漬物食品『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』の商品情報

 

商品名 三和漬物食品『スプーンで食べるタピオカ甘酒(抹茶味)』
名称 甘酒
製造者 三和漬物食品株式会社
原材料 米こうじ(国内製造)、米(国産)、抹茶加工品、タピオカ風こんにゃく(こんにゃく粉、タピオカでん粉)、スピルリナ原末、酸化防止剤(V.C),pH調整剤、水酸化カルシウム、炭末色素、環状オリゴ糖
内容量 200g
その他 アルコール分0.0%
ABOUT ME
藤田翠
藤田翠
産後、自律神経失調症で悩んでいた時に甘酒に出会う。甘酒が飲んだことで症状が良くなり甘酒の虜に🥰そのことがきっかけで甘酒エバンジェリストとして甘酒サイトを運営しています💕